木の剪定と寒肥
柿、スモモ、ウメ、もも、梨、グミ、ナツメ、ユスラウメ、レモン、金柑、ヤマモモ、栗、さくらんぼ、ブルーペリー、カリン、キウイ、ブドウ、イチジク、ビワ。
うちの周りには実のなる樹がたくさん植わっています。
その中で実際に実がなるものは少ないです。
少しずつ世話をしながら大きくしていくつもりです。
12月にするそうですが、樹の剪定と寒肥をすこししました。
今年実のなったカキとスモモの樹を少し切りました。
カキは2年目の枝で実がなるようで、きりすぎるとその年は実がなりませんので、こわごわときりました。
また、スモモも大きくきるとそこから腐って枯れてしまうようです、
こちらもこわごわと切ります。
逆にばっさりと切ったのはヤマモモです。
こちらは去年実がならなかったので、雄の樹と判断してのこぎりでばっさりと切りました。
冬でも青々としている樹なのですっきりしました。
また、ウメの枝がたくさん出ていたので、こちらも切りました。
こちらは剪定ばさみで長い枝を切り落としました。
いまだに大きくならない、レモン、キンカン、キウイ、ブドウの根元に堆肥をかけてワラをかぶせました。
寒肥は枝の先の下に穴を掘って入れると良いそうです。
根がそこまではっているそうです。
それもしないといけないですね。
そろそろ2月になります。
今年はユスラウメの落ちた実から大きくなってきている樹がありますので、こちらを植え替えたいと思っています。
ブルーベリーも少しずつ増やしたいですね。
近所では大きなみかんの木もあります。
みかんも植えようかな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)











最近のコメント